
『不思議のダンジョン トルネコの大冒険 ちょっとステキなリマスター』、めちゃめちゃおもしろい!
『風来のシレン』はほぼ全作プレイしているが、トルネコはあまりやったことがなかったので新鮮だし、「不思議のダンジョン」シリーズの原点に触れることができてうれしい!
買ってよかった! 長く遊ぶぞ~! これはさぞかし世間の評判もいいんだろうな!

えっ……?

ということで、2026/09/10(木)に発売された『不思議のダンジョン トルネコの大冒険 ちょっとステキなリマスター』は、世間の評判があまりよくない。
賛否両論なので「賛」も当然あるが、人間は「賛」側より「否」側にいるときのほうがストレスを抱えていて言葉が強くなりやすいので、どうしても「否」側が優勢っぽくなり、「賛」側がダメージを受けて終わることが多い。これはしょうがない。
思い返せば、こういうことは初めてではない。
たとえば……

出典:https://www.amazon.co.jp/dp/B00005OV7T
昔、プレイステーションで『レブス』というシミュレーションRPGがあった。
漢字を組み合わせて魔法や武器を強くするシステムがあって、たとえば「火」だと弱い火の玉が出るだけだが、「強」というテクストを覚えると「強」+「火」で「強火」が作れて火力が一気に上がる。これがかっこよくておもしろくて大好きだった。ほかにも「烈火」とか「大火災」とかいろいろあって、増えていく組み合わせに胸躍らせた。
幼少期にプレイしたので難しかったが、何十時間もかけてクリアした。言葉遊びの楽しさを覚え、文章を書くことが好きになったきっかけのひとつだ。
でも、何年後かに2ちゃんねるの「プレステの隠れた名作を語るスレ」みたいなところで「レブスってムズいけどおもしろかったよな」という話をしたら「クソゲーだったわ 死ね」と叩かれた。「断る 生きる レブスは名作」と書いてスレッドを閉じた。
昔、ニンテンドーDSで『リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~』というゲームがあった。
「えっ、DSでアトリエが遊べるなんてすごい!」と思って買い、かなりハマった。当時はお金がなくてほかのゲームをあまりポンポン買えなかったからというのもあるが、歴代アトリエシリーズのなかでもプレイ時間はそうとう上位だと思う。原点回帰しつつ進化した調合システム、王国の借金返済をめざす王女のドタバタ劇というストーリー、主人公リーズの元気で明るい守銭奴というかわいさとおもしろさ、そのリーズに合った明るくてさわやかなグラフィック&BGM……すべてが好きだった。
が、初期バージョンはバグ・不具合がひどかったため、ネット上の評判はさんざん。バグに関係ない部分まで叩かれて「クソゲー」の烙印を押され、バグが修正されても評価は覆らなかった。
これに関しては、「ハマっているときにネットを見なくてよかったな」と心から思っている。見ていたらノイズになっただろうから。ぼくはリーズのアトリエが好きだ。誰がなんと言おうと好きだ。

出典:https://gundam-official.com/series/age
これはゲームではないが、昔、『機動戦士ガンダムAGE(エイジ)』というアニメがあった。
親子三代の戦いを描く、壮大な物語。『サガフロンティア2』みたいだ。
「地球連邦 VS ヴェイガン」という縦軸は一貫しながらも、それに対するフリット、アセム、キオという3人の主人公の向き合い方は大きく異なっていて、しかもそこに「あの親の影響があって、この境遇で育ったら、たしかにそうなるよな」という納得感があったのがよかった。前世代の主人公が新世代になっても格を落とさず、相応に歳を取りながら活躍し続けていたのも好きだった。モビルスーツもかっこよかった。
が、放送当時は、多くのガンダムファンからは酷評されていた。「こんなのガンダムじゃない」「ダサい」「プラモ投げ売りされてるw」などなど……ぼくは本当に好きで毎週楽しみにしていたので、酷評の理由がぜんぜんわからなかった。なんならいまでもよくわかっていない。
幸い、近年は再評価が進んできた。喜ばしいことだ。ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。

関連記事:レゴランド・ジャパン、年々成長&大盛況!混雑日はこう動くべし!
自分は好きなのに、世間の評価は明らかにマイナスに寄っていて、いくらでも叩いていい雰囲気になっていて、悲しい気持ちになる。
こういうことは、誰でも経験があるはずだ。ゲームでも漫画・アニメでも映画・ドラマでも、あるいは食べ物やレジャースポットなどでも。思えば、レゴランド・ジャパンもそうだった。
あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい。
そしてこういうとき、うかつに「好き」と言うのはよくない。基本的に「嫌い」は「好き」より強いから。
「あそこのラーメン屋、おいしかったよ」は「いや、マズかったよ」にほぼ勝てない。逆に、「クソゲーだったわ 死ね」は「名作だったわ 死ね」とはほぼ言い返されない。
これは個人の問題ではなく、抱えているストレスと、それによる言葉の強さの違い。防衛本能みたいなもので、誰でもそうなる。ぼくでもそうなる。
が! そのうえで! ぼくは!

『不思議のダンジョン トルネコの大冒険 ちょっとステキなリマスター』が好きだ!
前提として、本作は「リマスター」なので、原典(SFC版)への思い入れによって個人ごとの期待度が大きく異なる。
たとえば、「懐かしのあの味が復活!」という触れ込みのラーメンがあったとして、「あの味か! 間違いないな!」と100点を期待する人もいれば、「へ~、どんなんだろ」となんとなく60点くらいに期待を置く人もいる。
もしそこで出てきたのが80点のラーメンだったら、前者は当然怒るし、後者は満足する。前者はしばらくの間はストレスを抱えていて言葉が強くなりやすいので、後者は黙っておくべき。
……というのはわかっているのだが、それはそれとして好き! 忘れないうちに語っておきたい!

「初代トルネコは詳しくないけど、ぼくは歴戦のシレンジャー(風来のシレン好き)だから余裕だろ」と思ってプレイし始めたら、最初の『ちょっと不思議のダンジョン』の2Fでまどうしに眠らされ続けて即死した。開始6分でゲームオーバーになった。
笑いながら、「これはまぎれもなく『不思議のダンジョン』だ!」と感動した。順調と思っていた矢先、不幸な偶然や一手のミスによって一瞬でピンチに陥り、理不尽とすら思える死に方をする。これぞ不思議のダンジョン。
シリーズ初作品の時点から、それがこんなに完成されていたとは。原点の偉大さを思い知った。

不思議のダンジョンシリーズ最新作である『風来のシレン6』と比べると、当然ながらシステムはかなりシンプルで、ゲームとしてのボリュームも明らかに少ない。こぢんまりしている。
ただ、根本的なルールやシステムはほぼ同じで、「やっぱり最初から骨子は完成されていたんだな」ということがわかり、これもけっこう感動した。
オプション設定項目や便利機能は、かなり少ない。原典から多少は追加されているが、最新作とは比べものにならない。
これに関しては、リメイクではなくリマスターだし、大昔のゲームだからもっと不便だろうと予想していたので、気にならなかった。むしろ「多くないにしろ、便利機能がちゃんと追加されてるのすごいな……」とプラス方向に驚いたくらい。

特に「いいな」と思った機能の追加は、未識別の杖を振ったときに「-○」で使用回数が表示されること。いまではあたりまえの仕様だが、原典にはなかった。
これは「リマスターなんだから原典通りがよかった」と「さすがにこれくらいは現代基準にしたほうがいいよね」の両方の意見がありうるが、個人的には後者。
ゲーム性が強制的に変わる便利機能は追加しないべきだが、これは単に「ノートに手書きで正の字を書いてメモする」というゲーム外の手間を省いてあげただけなので、よい変化だと思っている。
ほか、「ゲームバランス調整」設定オプションという実質的な難易度変更もあり、これはゲーム性を「任意で」変えられる機能なので、よい変化。原典の味を維持しつつ遊びの間口が広がっていて、すばらしいと思う。

逆に、プレイしていての明確な不満点は、ふたつ。
「ナナメ移動がしづらいこと」と「レベルアップ時に動きが強制的に止まること」。
前者は、オプション設定で調整がある程度可能だが、不思議のダンジョンの他作品に慣れてしまっていると、どれに設定しても違和感はある。「短押し」「長押し」「両方」があるが、どれもいまいちしっくり来ない。何時間かプレイすれば慣れるレベルではあるが。
後者は、レベルアップのときに『ドラゴンクエスト』シリーズおなじみのファンファーレが鳴って、それが完全に鳴り終わるまでは動けない、という感じ。約5秒。
これは、『ドラゴンクエスト』だと思うと「ドラクエってファンファーレ中はテキストが止まる作品多いもんな」という感じなので違和感はないが、『不思議のダンジョン』だと思うと「5秒も操作できないのはおかしいだろうが! はよ歩かせろ!」となる。

あと、これはものすごく細かいのだが、本作には「足元のアイテムが拾わなくてもそのまま使える」という原典にはなかった仕様があり、これは個人的には微妙な気持ち。不満と言うほどではないが、原典通りがよかった。
どうぐ欄が満杯で使いたいアイテムが足元にあるとき、原典だと「手持ちのアイテムと足元のアイテムを交換する→アイテムを使う」の2手だが、この仕様があると「足元のアイテムを使う」の1手で済んでしまう。つまり、ゲームが1手ぶん「ぬるく」なっている。
ユーザーレビューで本作を酷評している人でもここは「便利になってよかった!」とホメている人が多いのだが、ぼくは「リマスター」である以上ゲーム性は変えてほしくないので、ぼくの基準ではよくない変化。
しかし、これはかなり限定的なケースの話なので重要度は低いし、本当にイヤなら自分で「手持ちのアイテムと足元のアイテムを交換する→アイテムを使う」の縛りプレイを徹底すれば解決する。「喜んでる人のほうが多そうだし、全体的に見ると絶対いい変化だな」と思ってプラスにとらえている。

ちなみに、ほかにプレイしていて変だと思ったことに、「矢を装備するだけで1ターン消費する」と「ダンジョンの最奥部で目的を達成しても自動で帰還せず、自分で歩いて戻らないといけない」がある。めちゃくちゃすぎるだろ! 昔のゲームか!
ただ、これは今回のリマスター特有の話ではなくて、原典がそもそもそうらしい。「昔のゲームか!」と思ったら昔のゲームだった。33年前だった。
これがリメイクだったらさすがに怒るが、リマスターなのでむしろいいことだ。前述の通り「リマスターならゲーム性は維持すべき」派なので大満足。「33年前にハマった世代の人たちは、これをどんな感じで遊んでたんだろうな」と思いを馳せながらプレイできる。

なお、ここまでに書いた感想に関しては、「ぼくが悪いところよりいいところに目がいきがちなタイプで、おおらかすぎる」というのも考慮すべきかもしれない。
「ナナメ移動」と「レベルアップ」はそんなぼくですら不満に感じたし、ほか、各種レビューやSNSにおける感情論ではない具体的な批判に関してはほぼすべて「わかる! それはそう!」となったので、酷評する人の気持ちもわかる。それらは本当に大切な声ばかりだから、直すべきものはアップデートで直してほしい。ナナメ移動とレベルアップは特に大至急。
そのうえで、「それでも、ぼくはトータルで見ると好きだよ」というのが、今回の話。
自分の基準で見て、プラスもマイナスも両方あったうえで、好き。

あとは、本作のグラフィックが好きだ。
やはりゲームにおいてグラフィックは重要で、好みに合うとそれだけで楽しさが数段上がる。
本作のグラフィックはキレイで見やすいが、スーパーファミコンっぽいドット感がしっかりあって、リマスターとして理想的な絵だと思う。「脳内で美化された昔のゲーム」がそのまま出力されている感じだ。

トルネコや敵のモーションも、ヌルヌルしていなくて、数枚のコマでやりくりしている感じが昔っぽくてよい。
補間処理などないのだ、昔のゲームは。
そして、なにより本作は……

トルネコがかわいい!
まんまるもちもち! セクシーすぎるむちむちボディ!
ぼくは豊満な体型の生物が好きで、たとえばペンギンやアザラシやトドを愛しているのだが、トルネコはかなり好み!
もともと素敵なボディが、ドット風で想像の余地を残したまま、より魅力的に進化! 興奮する! 最高のリマスターだ!
お腹にしがみつきたい! セミのように! トルネコオナカシガミツキゼミになりたい! なる!

ア゛ア゛ア゛ーーーーーー!!

トルネコが好きすぎて、村の名前は迷わず「むちむちBODY村」にした。
いい村だ。ぼくもむちむちBODY村の王様になりたい。

盾を構えるが身体が大きすぎてぜんぜん隠れていないトルネコも、

お腹がまんまるすぎて足元が見えないので転ぶトルネコも、かわいいね!

ぼくは『不思議のダンジョン トルネコの大冒険 ちょっとステキなリマスター』が好きだ!

ア゛ア゛ア゛ーーーーーー!!
(2026/09/11(金)21:30〜 やろうぜ!トルネコの大冒険リマスター!Part2)





























コメント
イイハナシダッタノニナー
着地点そこぉ!?
まさかゲムぼくさんがレブスをご存知とは(すごく好き)
つまり私もトルネコを買えばハマるかもしれないし買ってみるかな
レブス俺も好きだった!
天野喜孝先生のキャラデザに惹かれて買ったなぁ
後半こちらが強くなりすぎて単調になりがちだったけどクソゲーとは思わなかったっすね
ゲムぼく。さん、マジでいいとこ探しの天才だから
愚痴っぽい人とは本当に感性が合わないんだと思う
ゲムぼく。さんの感性に救われる人もいるはずだから
自信持って生きて欲しい
優しいいい話だと思ったら
ガンダムAGE手のひらクルクル勢が犠牲になっていた
「文句はあるけど好き」って感じなのかな?
だとしたら凄く分かる
自分も操作性に色々言いたい事はあるけど
まずは現行機で遊べるようにしてくれて本当にありがとうって思ってる
リーズのアトリエの「姫様は錬金術師」って街BGM好きすぎて定期的に聴きたくなる
原作のSFC版をやり込んでた老人としては、確かに不満点はいくつかあるけどそんな酷評されるほどか?という感想だった
自分が好きだと思ったものが世間では不評だと知った時ってちょっと悲しくなるよね
おじさんも小さい頃ビデオが擦り切れるくらいまで見てたハワード・ザ・ダックという映画が世間的にはクソ映画呼ばわりされてるのを知ってあんなに面白いのに…と思ってる
>それはひとりひとり暗殺している
頑張って
仕事が落ち着いて時間ができたら自分もトルネコは買うつもりです
この調子で2とか3も復活してくれたら嬉しいなぁ、なんて
ゲムぼくさんの善性とむちむち狂いがバランス良く詰まった良記事
今年の記事大賞候補
自分もトルネコリマスターすごい楽しんでるので
こうやって声を上げてくれるの本当に嬉しいです!!
週末に自分も応援のレビュー書きます
ベタ褒めしてる記事かと思ったら
悪い所はキッチリ悪いって言ってて草
その上で好きなのは良いと思う
それで罠見えなかったのか…
じゃあシレンもヒトカゲも描写されてないだけでおなかが…?
>あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい。
シレン3がそうだったなぁ…
ちょっと好意的な発言しただけでスレでは死ねって言われるのが当たり前だった
普通に好きだったし一番か二番に遊んだシレンだから悲しかったな
ア” ア” ア”ーーーーーーー!!
こんな名文をゲムぼくで読む日が来るとは
わぁぁぁリーズのアトリエ懐かしいぃぃ!
私は何年か後に多分修正版を買ってハマってました
クリアした後にネット見たら荒れまくってて愕然。。。
この記事で私の魂が浄化されました
俺は今回のトルネコは総合的にやや嫌いだけど
この記事は反対意見にもリスペクトを感じるから
読後感が良かった
ガンダムAGEだけ根に持ってるの申し訳ないが笑ってしまったw
記事大賞これがいい
トルネコじゃなくって申し訳無いけどドラクエ3のリマスターが不評だったのは悲しかったなぁ
初プレイで細々配信しながらやってたらチャットで クソゲー遊ぶな って荒らされて配信切った苦い記憶…
でも今ではその人も悪い人じゃない立場的に強い言葉を使いたくなってしまっただけなんだと思えた
大人の対応を心がけていきたい
最近こういうことがあってとーってもショック受けてしおしおになってたので元気になりました!むちむち屋さん、ありがとうございます!元気出してください!
>ぼくが悪いところよりいいところに目がいきがちなタイプで、おおらかすぎる
ネット蔓延る現代社会を生きる上でとても良い性格をしておられる…まず良いところに気がつくのは真似したい
インターネットはすぐどれだけ強い言葉で叩けるか選手権を始める悪い空間になりがちなのでゲムぼくさんみたいな人が必要……
好きな部分を見つめるっていう事に意識できてなかった
新作でも過去作でも良い部分を見つけて自分なりに深めていきたい
ゲムぼくさん、悪口に頼らずに
楽しい事の発信だけで人気を得てるの
本当に凄いと思う
ムチムチならなんでも良いのか…
ローグギャラクシーというゲームがありまして。それはそれは楽しくプレイしていたのですが、世間的には駄作の烙印を押されていて淋しい思いをしたことを思い出しました。
ゲムぼく。さんの好きそうなサイモンというむちまるボディの関西弁の可愛いキャラもいるのでオススメです。
悪い所を指摘した上で好きと言えるのは信用出来る
テイルズシリーズでLが一番好きなので共感できた自分、途中までゲムぼくさんに肩組みに行こうと思ってたが後半で正気に返ってUターンした
自分が好きなものは他人がどう言おうと気にならない
逆に言えばプレイ意欲がレビューに左右されてるものは大して好きじゃなかったんだなと思うようになったよ、
それは世間の人が好きなものを好きになろうとしてるんだよね
>トルネコが好きすぎて、村の名前は迷わず「むちむちBODY村」にした。
怖い・・・
いい話なのに村の名前が終わりすぎている
反撃じゃなくて「断る 生きる」と言えるあなたはとても強い
リーズ自分も好きなので救われました
ありがとう
お礼にトルネコ買います
ちょっと泣いた。
>自分は好きなのに、世間の評価は明らかにマイナスに寄っていて、いくらでも叩いていい雰囲気になっていて、悲しい気持ちになる。
ローグギャラクシーの話ですか!?!?!?!?!?!!?!?!?!?
遊戯王ARC-V
いい話の中で急に暗殺してるのずるい
絶対笑ってしまう
なんか言おうと思ってたはずなのに最後のむちむちBODY村で全てどうでもよくなった
ゲムぼくさんの事を好きになる理由がここに詰まっている良い記事でした。
それこそサガフロ2も当時SNSがあったら叩かれてそうではある
アンサガが叩かれてたのは悲しかった
こういう記事でも面白いオチをしっかりつけられるのがゲムぼくのいいところだよ
(いいところ探し)
レブスが好きな人間、おれ以外にもいたのか……
まさに漢字を組み合わせ技を探す楽しかった
自分が少数派でも怖がらずに声を上げる事は大事
だからってトルネコをそういう目で見てる所まで声を上げろとは言ってないぞ
>あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい。
アニメの仙界伝 封神演義かな…殷洪が陰陽鏡で活躍したりして割と楽しめてたよ
もう9月なのに今年はセミがうるさいな
Muchimuchi Body…
しっかり批判する所は批判してて草
愛がある
>ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。
ゆるして…
ゲムぼくは普段の記事からしても
世間の評判や話題とかどうでも良くて自分の好きな事しか書いてないから
そのままでいいと思う
逆転裁判4は後々遊んだらかなり面白くて、当時評判見て避けてたのを後悔したなぁ。
逆に当時やってたらノイズに負けてクソゲーだと思ってた可能性はわりとある
インターネット、「100点だと思ったのに98点だったから叩く」みたいなのが起きがち
私はFF8がFFで一番好きですが、ネット評判は良くないですよね。でも、私も人の意見に左右されずに自分の想いを大事にしようと思ってます。
そしてもっと自分にも周りにも優しく、寛容になっていこうよ!
最後そこなんだ
途中誰か暗殺してませんでした?
これ絶対最後のむちむちBODYがやりたかっただけだろ
「自分は好きなのに、世間の評価は明らかにマイナスに寄っていて、いくらでも叩いていい雰囲気になっていて、悲しい気持ちになる。」
私の心のモヤモヤが文章化されていて、ゲムぼくさんのすごさを再確認しました。
素敵な記事、ありがとうございました!
ゲ ム ぼ く 記 事 大 賞 2 0 2 6
ネネよりもトルネコを愛している男
トルネコは実際可愛い
ディベートも普通にやると否定側が勝ちやすいからなぁ
美味いは不味いに勝てないは結構真理だと思う
この前あったドラクエ7のリメイクが
7未プレイの自分には凄く楽しい作品だったんだけど
シリーズファンから叩かれてて悲しくなった
自分はドラクエに向いてないんだなって
>ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。
学生時代の友達が音信不通になった理由が分かりました。
ありがとうございます。
真面目に読んでたけど
最後で「怖い」という感想しか無くなってしまった
いい記事だ。これはゲーマーに限らず誰もが一度は経験したことあると思うんだよな。
でもまぁゲムぼく。が好きってなかなか胸張っては言えないよなぁ。性癖が疑われそうで。
お前はむちむちならおじさんでもいいのか
と思ったけどギルティギアのディキンソン好きな時点でそうだった
ちゃんとAGEは今も昔も評価してないしSEED FREEDOM程度でDESTINYのこと許せたりはしないよ
AGEは概ね好き
スパロボBXでだいぶ贔屓してた
好きなもんは好き、でいいんだよね
>>あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい。
ガンダムでZZが一番好きなんだけど
評判悪い上に劇場版Zで公式からも無かった事にされました
むちむちBODY村に住まわせてください
「ここはむちむちBODY村です」しか喋らない村人でいいので
断る 生きる レブスは名作←これほんと名句すぎる
額に入れて飾った
レブス、当時ちょっと面白そうと思いつつ買えなくてスルーしたゲームだ。たぶんここ20年ぐらい思い出したことなかったけど、こうやって記憶が甦るのなんか嬉しい。
読後感はムチムチBody村に上書きされてるけど…
「BODY」を英語にしている所にセンスを感じる
ネットで一度駄作扱いされるとまともに語れなくなるのが辛い
大好きな作品で語りたいのに空気に流されて「確かにここは駄目だけど」と前置きしてしまう自分も悲しい
私はダークソウル2というゲームが大好きでもう何千時間遊んだか分からないほどなのですがいつも口汚く罵れる人ほど本物のフロムファンみたいな空気感に辛い思いをしています。
でも今日の記事を見て少し救われました。これからも暗殺頑張ってください。応援しています。
>「それでも、ぼくはトータルで見ると好きだよ」
映画もそうだけど「悪い所もあるけど名作」って理解されづらいんだよな
0か1しか許されない事ってある
ちょっと救われた
まんまるトルネコいいよね
強い言葉で批判しないと誰にも見てもらえないので
そこはちょっと許して欲しい気持ちがある
和狸ナオさんキャラデザのアトリエだ
自分はリーナのアトリエが初めて触れたアトリエで、全然クリアできなかったけどひたすら街をぐるぐるするのがけっこう好きでした これも確かネットだと評判微妙だったなあ
和狸さんの塗りが好きで、アスラクラインとかも和狸さんの挿絵に惹かれて読んでた 衣装のデザインが緻密なんだけどのどかでかわいいんだよね これってけっこう難しいバランスだと思う
誰の事も悪く言わず最後キッチリ笑い取って帰るのは
流石ゲムぼくだ
「キャラクターの肉付きが何より大事」というアンカーポイントがあるから、自分の視点を保っていられるのかもしれない
悪く言うと「むちむちに支配されている」
>あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい
ギレンの野望の中でジオン独立戦争記が一番好きだけど、言う度に叩かれる
自分にとってはFF12がそうでした!
最近はガンビットの再評価が進んで嬉しいです
「好きだ!」って強く主張し続ける記事かと思って読んだが、
冷静に悪い所も指摘したり否定派をフォローする内容が思ったより多かった。
とことん中立だなぁw
ゲムぼく。は縛りプレイとかソシャゲの独自編成とか見てても「自分で試行錯誤してクリアする」っていうことが好きなんだろうなって感じがする
そうすると難易度が高いゲームとかはやってて楽しいだろうから世間的に「理不尽!クソゲー!」みたいに言われるゲームが好きってのもわからんでもないかね
>ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。
暗殺なんてしてないで盛大に公開処刑しろ
トルネコ2や3のリマスターが出るとしてPS(2)版とGBA版どっちに寄せるんだろうか。PS2版トルネコ3のモンスターがレベル上がるとちょっとずつ大きくなるのはゲムぼく。さん向けだと思うので残して欲しい。
ちなみに批判されるけど好きなゲームだとナイトメアオブドルアーガが好きです。
スターオーシャン3が大好きなんだけど過去作ファンの中にはめちゃくちゃ恨んでる人もいてボコボコに言われがちなんよな…
自分にとっては初代ゴッドイーターがそんな感じでした。
当時の狩りゲーといえばモンハン。パクリだのと悪いように言われてました。ゲームバランスも大雑把で悪評の餌食に。
だけど当時の自分は確かに楽しく遊んでいたんです。未だにトラウマになってるミッション名がいくつかありますけども。
否を認めたうえでそれに負けず己の好きを追求し続ける連中が世の中いてですね
俗にそいつらは「冥界住人」と呼ばれるのですが
あんまし評判良くないウォーザードが大好きさ
酷評されてるけど好きなのは新スーパーロボット大戦かな……
リアル体型でスパロボしてるのはなかなか良いものですよ
誰も彼もが東方不敗(異星人)の話しよるけど
私もルンファク5が酷評されてるのクリア後に知ってびっくりしたけど楽しい気持ちは変わらなかったな。
・出してくれてありがとう
・それはそれとして直す所は直せ
この2つを両立させて語ってるのは建設的で素晴らしい
好きなものいっぱいあるとこういう時に被弾が増えるけどやっぱり自分の気持ちは大事にしたい
悪いとこあっても世間でウケてなくても好きなもんは好きでいいんだよな
>断る 生きる レブスは名作
カッコいい
>トルネコオナカシガミツキゼミになりたい! なる!
コワい
この人ムチムチが本当に好きなんだな
個人的にポケモンのダイパリメイクは叩かれすぎだと思う
ガンダムAGEは自分も好きだったのに、ネットでものすごく叩かれていて辛かったからわかる。
再評価されるのは嬉しいが、できれば当時からもう少しでも批判が少なければよかったのにと思ってしまう。
もし興味を持った人がいたら、話の進みはゆっくりだけど、フリット編からゆっくり見てほしい。
ゲムぼく。さんがAGE好きだったの初耳だ
すごい嬉しい、俺も超好き
存分に好きを貫いて欲しいし、アサシンゲムぼくの活躍を心から願ってるよ
良い記事でした
ダンジョンを1回ずつ登って帰るのが好きだから後のシリーズでなくなってしまったのが寂しい
消耗していくアイテム、中盤でも油断ならない攻撃力の敵がいる階層を潜り抜けてスライムやももんじゃに再会できた時の気持ちは初代トルネコでしか味わえない
従兄弟からオススメされたから遊びまくってた
ドラクエ4をまったく知らない割にトルネコだけ異常に詳しいヤツなんて珍しいと思いません?
世間とか4コマ漫画とかネットではだいたいネタキャラ扱いだし、牢屋の人質常連とか言われてて驚きましたね…
あとついでに主張するんだけどテリーも大好きでして(ry
忘れられない散り様×2
HP1ケタでピンチだけど固まって動かないイエティを利用して自然回復しながらゴーレムと戦うぞ!→ナナメ攻撃されて脂肪
HP1ケタでピンチだけど何やら草を発見!弟切草か!?せめて薬草を…→ミミックに噛まれて脂肪
こうして小学生は「HP低い時こそ慎重に動く」ことを学んだのでしたチャンチャン
レブスは好きなんだけどクソゲーと言われたら否定出来ない派閥ですまない、キャラ格差もエグかったしな…
トルネコオナカシガミツキゼミにねだやしの巻物を投げたい
遊戯王ARC-V、好きなところあるんだけどネットだとこれは嫌いなのが当たり前!みたいな風致あって話しづらいのある
トルネコ3をやりましょう
そして理不尽の嵐にキレよう
>あなたもきっと、なにかあるだろう。教えてほしい
上にも書かれてるけど逆転裁判4
オドロキ君俺は好きだよ…
ゲムぼくは強い言葉は使わないけど
むちむちに対する思想は強すぎると思うの
リマスターじゃなくてリメイクだけど
ポケモンBDSPは個人的にかなり好きなんだけど叩かれすぎてて悲しかったな…
そりゃ100点ではないとは思うけど…
満点じゃなかった瞬間に0点にしなくてもいいのにと思った…
なんか真面目な話してる?と思ったら
トルネコのむちむちBODYを見せつけるための前フリだったのか
逆の立場で、イナズマイレブンアレスの天秤/オリオンの刻印が一生許せないくらい苦手
しかしそのシリーズが好きだという人がいることも忘れず棲み分けをしようとこの記事を読んで思いました
> トルネコがかわいい!
> まんまるもちもち! セクシーすぎるむちむちボディ!
ここからのジェットコースター大好き
最初から最後までゲムぼくらしさが詰まった記事
「自分でもそうなる」と言えるの偉い
AGEはリアタイの頃だと話のエンジンかかって来た所で世代交代してエンジンかけ直しってのが続くのがちょっと辛かったわ
あと最終回に詰め込み過ぎ
今は通しで見直して良い話だったなと思えるけど当時は週1故の足踏み感から最後にスピード解決したって感想が拭えなかった
真面目な記事なのかなと思って心配したけど
最後の畳みかけで「あ、これがやりたかっただけだな」と分かって良かった
SFCに比べると地味に便利機能が追加されてるのと
買ってる人少ないと思うけどスマホ版の操作性が超いい事は広めていきたい
ついさっき死にかけの状態で草拾おうとしたらミミックにガブガブされて地上送りにされました
令和になってもこういうので笑いながらふざけんなよwwwって文句言えるゲーム トルネコ
やっぱり好きなんだよね
(この人けっきょく主人公がムチムチなら何でも好きなのでは…?)
ゲムぼくさん、どんな意見でも受け入れそうだけど
「トルネコを細くしろ」って意見が来たら烈火の如くキレそう
レブスってゲームをここで初めて聞いたんだけどこの説明で死ぬほど面白そうなゲームってのは伝わった
おもろそう
賛も否もなかなか聞くことのできないエクストルーパーズというゲームが大好きです。
デザインも性格面も魅力的なキャラがたくさん、奇抜ではないが王道的な物語、それを見せるコミック調の独特な演出、キラキラとした音楽たち、主題歌はMay’n…と魅力が盛りだくさんです。
ゲーム性としては正直、完成度は高くないです。
でも好きです。
ゲムぼく。さんプレイしてないかな。やってたらいつかなにかの記事で触れてほしいな。
> トルネコオナカシガミツキゼミになりたい! なる!
なるな
ゲムぼくさんムチムチなら野郎でもいけるのか…(困惑)
リーズのアトリエ大好きですエンディング全部見るのに何周もプレイしましたゲムぼくさんも好きで嬉しいです
勇気を貰える名記事
私も世間の声に負けずに「けものフレンズ2は面白かった」と主張していきたいと思います。ペンギンたち可愛いし
トルネコリマスターのスマホ版買いました!
めっちゃ面白いね!!通勤中遊んでます
横画面と縦画面の両方対応してくれてて、地味に助かる
着地点でここがゲムぼくだったと思い知らされた
皆知ってるのに賛も否も出てこないゲーム
エルシャダイ
を皆やろうね!
(エルシャダイ布教委員会より)
>どうぐ欄が満杯で使いたいアイテムが足元にあるとき、原典だと「手持ちのアイテムと足元のアイテムを交換する→アイテムを使う」の2手だが、この仕様があると「足元のアイテムを使う」の1手で済んでしまう。つまり、ゲームが1手ぶん「ぬるく」なっている。
シレンジャーならではの辛辣な指摘だ…
俺も全く同じで「トータルでは満足」の評価だな
SFCと比べてレスポンス悪くなってる所もあるけど良くなってる所もある
でもトルネコのむちむちに興奮するのはちょっと…
ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。
そいつじゃなくて人ですらないそれ扱いから滲み出る怒りの強さよ
スマホ版やってるけど操作性シレンよりかなり良いよ
少なくともスマホ版は良リマスター
おい!オチ!!!
心構えが出来ないから真面目な文章から性癖に急転換しないでくれ
「クソゲーだったわ 死ね」
言葉が強い…!耐えたゲムぼくさんは偉い
と思ったらその後AGEの嘘つきを暗殺してたから偉くなかった
さんざん前フリしてセミになりたかっただけの記事
トルネコ今週末でやろうと思ってる
とりあえず自分で触ってみないと何も分からん
最後の豹変ぶりがずるいw
結局むちむちじゃねえか!
>本当に大切な声ばかりだから、直すべきものはアップデートで直してほしい。ナナメ移動とレベルアップは特に大至急。
この辺の冷静さ凄いなと思った
良し悪しと好き嫌いを切り分けてる
トルネコはSFCの時から正直かなり可愛かった
性癖歪まされた
できた大人だ…
上の世代へのリスペクトがあるのも素晴らしい
今年の記事大賞が決まってしまったな
大事な話だなと思って読んでいたら急にいつものムチぼくになった…
自分の意見を表明しつつ
反対側の人もしっかり尊敬して
最後はなぜかトルネコに興奮する
何これ?
恐怖!むちむちおじさん大好き男
レブス面白かったですよね。
なのでトルネコリマスター買います。
寒暖差がヤバいけどゲムぼくゼミがまだまだ元気で嬉しいよ
スマホ版が本当に神の出来だからお勧めしたい
ドラクエもトルネコも大好きなので、やってみたかったゲームのリマスターがでて嬉しい者です。昔のゲームの理不尽さ、おもろくて懐かしい気持ちになりました!素敵な記事(途中まで)ありがとうございます。
※私はトルネコのむちむちに劣情を抱いてる者ではございません。
令和にレブスを語れる人がここにもいたとは……。
ストーリーも「表の勧善懲悪系ルート」と「裏の世界法則の真実を語るルート」で綺麗に対になってたのが好きでしたよ。あとOPムービーも好きでした。
ピンクのレオタード着たトルネコに何度も世話になった 今でも世話になってる
実写映画の『CASSHERN』めちゃくちゃ大好き
優しい
コメント数すご〜い!みんな語りたいんやな!って事で私も
トルネコシリーズは、2で難易度が軟化し、更に序盤の指南もあり遊びやすく、本編クリア後のお楽しみもしっかりあって万人向けとなった良作。
しかし3は、言われている通り激ムズに豹変して…という話ですが、シリーズ展開が止まってしまっている現状、激ムズ難易度でもよかったんだと思います。高い山のほうが制覇しがいありますからね〜。あとPS2版とGBA版がありますが、私はGBA版をオススメしたいですね。グラフィックの話もありますが、後に出たのでバランス調整されてたりと遊びやすくなっているので。
ドット絵のむちむちも良いよね……
>「断る 生きる レブスは名作」
序盤のこれを読んで感動したし涙が出そうになりました
ゲムぼく。さんの、不満点をしっかり挙げつつも揺るぎない好きの気持ちを発信なさっている姿にとても尊敬します
つらつら書き殴って削ってを繰り返し、結局変な文章のままで失礼しました
強い言葉に「断る 生きる」とネガティブな言葉を使わずに対応できるの、個人的に本当に見習いたい資質すぎるし、実際最近そこまで評判は良くなさそうだけど、絶対自分が好きそうなゲームの移植版をプレイしてかなり楽しんだので、非常に共感
自分も誰に見てもらわなくても、好きなことを好きだと言っていけるといいな
世間の評判が悪くてもガンダムZZもFF8も大好きです
絢爛舞踏祭も今でも大好き
トルネコはSFC版でめっちゃ遊んだなー
必死こいて階段登った思い出
夫の夢を笑って支えて弁当持たせてくれるネネさんの良妻ぶりも良き
リーズのアトリエは自分もフリーズにあたらなかったこともあって楽しめた
でも本エンドの別れの雰囲気はちょっと減点だし、「アニー」とはテンポが違い過ぎてもう一度プレイする気になり辛いところはある
良い記事でした!
ネットでは「好き」と「嫌い」って同列に語られがちで、よく「好きだけのコミュニティは間違い!嫌いも平等に言えるべき!」みたいな意見も聞きますが、やっぱり受け取り手として言葉の攻撃力は「好き」よりも「嫌い」の方が何倍も上だと思うので、書き手として「嫌い」の話をする時は「好き」の話も添えたり口調に気を付けたりして総合ダメージを少しでも減らすよう気を付けてます…
そこまで気を付けてやっと「好き」と「嫌い」を同列に語れるようになると思うのです
>>ただ、当時は酷評していたくせに「いやあ、俺は昔からAGEは見どころのある作品だと思ってたよ」みたいな顔をする人も増えてきたので、それはひとりひとり暗殺している。
奇遇ですね、私も『SEED FREEDOM』以降に「SEEDもDestinyも当時はいろいろ言われてたけど俺はちゃんと評価してたよ」とか「20年ぶりの新作でみんなヤイヤイ言ってたけど俺はちゃんとおもしろい物が出てくるって信じてたよ」とかドヤ顔で言ってる人を暗殺する仕事を生業としています。
大変な仕事ですがお互い頑張りましょう。
レブスは超良いゲームです。
ストーリーが良かった。
攻略本を使えば僕のようなポンコツでもクリアできた。
ほんと良いゲームです。
ずっと好きなニコニコ動画が今でも過去の知識しかない人に叩かれたり過剰だったり理不尽だったり、何なら無関係な事でまで叩かれたりしてずっと悲しい思いをしてるのでちょっと救われた気持ちになりました
それはそれとしてオチがいつも通りで安心
好きと言いつつ言う事結構しっかり言ってるのねw
論理と感情を切り離して語るタイプの人だ
むちむちならおぢでもいいのか…(困惑)
>どうぐ欄が満杯で使いたいアイテムが足元にあるとき、原典だと「手持ちのアイテムと足元のアイテムを交換する→アイテムを使う」の2手だが、この仕様があると「足元のアイテムを使う」の1手で済んでしまう。つまり、ゲームが1手ぶん「ぬるく」なっている。
リメイクならともかく、リマスターでゲーム性変わる変更点は気になりますよね(不具合修正ならともかく)。
特に、不思議のダンジョンはその一手が生死を分けることも珍しくないゲームなので。
シリーズ初期の不便さをどこまで残すかは難しい問題だろうなぁ、とプレイしていて思いました。