
「韓国ウォンを100,000ウォンお願いします」
「はい、本日のレートですと12,100円になります」
というわけで……

人生で初めて韓国に行くぞ! 目的地はソウル!
海外自体が10年以上ぶりなので、ドキドキ!

今回の目的は、『AGF(Anime×Game Festival)』という、韓国最大のアニメ・ゲーム系イベント。2025/12/05(金)~2025/12/07(日)の3日間にわたり開催される。
『ブラウンダスト2』が出展しており、ぼくはその公式アンバサダーなので、取材という名目で行かせてもらえることになった。3泊4日の旅程。
韓国は日本と距離的にも文化的にも近いのでその点で安心感はあるが、ぼくは韓国語はぜんぜんわからない。
いけるか……? ぼくが話せる韓国発のものと言えば、

■ブラウンダスト2
■ラストオリジン
■勝利の女神:NIKKE
■ブルーアーカイブ
■カオスゼロナイトメア
■オズリライト
■エミル・クロニクル・オンライン
■デイヴ・ザ・ダイバー
■DJMAX
しかないが、いけるか……?
ちょっといける気がしてきたな……ゲーム好きの人となら通じ合えそうな気がしてきたな……でもそれ以外の人とは致命的に話題がないな……

まずは、準備をしよう!
大きく言うと、下記の準備が必要になる。
[1] パスポートの取得
[2] 飛行機&ホテルの予約
[3] クレジットカードの用意
[4] 通信回線の用意
[5] 海外旅行保険への加入
[6] 各種便利アプリのインストール
[7] 荷物の準備
[1]は言わずもがな最重要。これは過去に記事にした通り、取得済み。
[2]は、今回は不要。ブラウンダスト2公式スタッフの方がぜんぶ手配してくれたからである。すごい! なんか芸能人みたい! 実態はただのドスケベブロガーなのに! 誰がドスケベブロガーだ!!
[3]も実質的に準備不要。現地での支払い用に、ふだん使っているクレジットカードを忘れずに持って行こうね、くらいの話。ただ、1枚だけだとなんらかの理由で使えなかったときに困るので、3枚くらいほしい。
[4]は、ぼくはUQ mobileを使っているので『au海外放題』を申し込むことで解決した。1日800円。安さで言えば独自にeSIMを契約するなどしたほうがよいが、ふだん使っている通信会社の国際ローミングサービスは手続きがわかりやすくてラクなのが圧倒的利点だ。
[5]は、だいたいクレジットカードに付帯している。細かいルールはカードごとに確認したほうがよい。また、今回で言えば、au海外放題の手続きの流れでそのままauの海外旅行保険を申し込むこともできた。
[6]の便利アプリに関しては、旅の内容にもよるが、

もとから入れていたものも含めて、このあたりを用意しておいた。
結論から言えば、今回特に便利だったのは下記3つ。
■NAVERマップ…韓国ではGoogle Mapがあまり便利でないため、地図アプリとして入れたほうがよい。
■Subway Korea…地下鉄の路線図・乗換案内アプリ。ソウルは地下鉄が非常に発達しており、地下鉄にさえ乗れればだいたいどこにでも行ける。日本語対応で使いやすい。
■Papago…韓国語に非常に強い翻訳アプリ。看板やチラシなどを撮影すると自動で文字を読み取って日本語に変換してくれる機能が便利。
そして、[7]の荷物の準備は……

まあ、スーツケースはこんな感じか……?
3日分の着替え、日用品、電源プラグ変換器(SEタイプ)、充電器類、ノートPCなど。

忘れがちなのは、電源プラグ変換器だろう。
韓国はSEタイプかCタイプが多く、ホテルなどは特にSEタイプが多いらしい。
韓国は日本からの観光客が非常に多いこともあり、最近は日本規格のコンセントを部屋に用意しているホテルや変換器を貸し出してくれるホテルもあるようだが、まあ持っておいたほうが無難。

つねに肌身離さず持ち歩くカバンには、財布、パスポート、モバイルバッテリーなどを入れておく。
最初はリュックサックにしようかなと思ったが、今回は取り回しのよさと防犯を意識して小さめの肩掛けカバンにした。これならつねに前掛けにできるので、ある程度安心。
韓国は欧米諸国に比べると治安が断然よいと聞くのでそこまで心配しなくてもよさそうな気がするが、万が一にもパスポートをなくしたら大変なので、慣れていないうちは気をつけるに越したことはない。

そして、12/4(木)出発当日の朝。
日付が変わる近くまで『ギルティギア ストライヴ』を配信しながら遊んでいたせいで若干眠いが……

10:00ごろに、羽田空港第3ターミナルに到着!
国内線は第1・2ターミナルが多いが、国際線は第3ターミナルが多い。気をつけよう。
今回の飛行機は、搭乗時刻が11:50、出発時刻が12:25。
基本的に、国際線は出発時刻の2時間前には空港に着いておくべきで、不慣れな場合は2.5〜3時間前には着いておくとよいとよく聞くので、2.5時間前に到着するようにした。

まずはチェックインだが、これはオンラインで事前に済ませ、搭乗券もQRコードで発行しておいたので、空港内のチェックイン端末を触る必要はない。
その後、手荷物預かり所に並び、スーツケースを預ける。やり方がわからないので、前の人の手続きを必死に見て「ほうほう、なるほど」と覚え、自分の番になったらさも海外旅行ベテランであるかのように振る舞って預ける。そんな見栄を張ったところで傷のないスーツケースとまっさらなパスポートで初心者であることはバレバレである。

さようなら、手荷物。元気でな、手荷物。
毎回思うのだが、「手荷物」という言葉は字面だけだと「手で持ち運ぶ荷物」みたいなイメージがあって、「機内に持ち込む荷物のことだっけ?」と一瞬勘違いしてしまう。
定義的には、自分の荷物全般が「手荷物」であり、預ける手荷物を「預け入れ手荷物」、機内に持ち込む手荷物を「持ち込み手荷物」などと呼ぶのが一般的らしい。なるほど。

預け入れが終わったら、近くの外貨両替所でウォンを現金で入手しておく。
とりあえず100,000ウォンあれば大丈夫だろう。これは日本円にするとざっくり10,000円ちょっと。円→ウォンは数字がだいたい10倍なので、計算しやすい。
細かいことを言うと、ここでの両替はちょっと割高らしいのだが、初心者がそんな細かいことを気にしていたら脳がパンクするのでやめておこう。まずは確実性とわかりやすさが第一。

その後、保安検査と出国審査を受ける。いちばんドキドキするところだ。
注意書きをよく読んで、あとは前の人のやり方を見てマネていれば特に困ることはないが、かなり緊張する。ここで引っかかって拘束され人体改造されてショッカーになる夢をきのう見た。
出国審査は、なんとパスポートを専用の機械に載せてスキャンし、カメラで実際の顔と照合するだけで終わる。全自動。すごい時代だ。

「あっ、Cさん! ここです。こんにちは」
「ゲムぼく。さん、お待たせしました。私は免税店を見に行きますけど、どうしますか?」
「あっ、じゃあついていこうかな。楽しそうだし」
搭乗口付近で、NEOWIZ(ネオウィズ)のブラウンダスト2公式スタッフ、Cさんと合流。
今回の旅は完全なひとり旅ではなく、韓国出身であり日本にも詳しいCさんが多くの場面でアテンドしてくれるので、ある程度安心だ。すごい! まるで要人みたい! 実態はただのむちむちドスケベブロガーなのに! 誰がむちむちドスケベブロガーだ!
「ゲムぼく。さん、電子入国申請はしましたか?」
「えっ? なんですかそれ」
「韓国は入国申請が必要ですが、それを電子でできるんですよ。いまやっておいたほうが安心かもしれません」
「へぇ〜! やっておきます」

出典:https://www.e-arrivalcard.go.kr/portal/main/index.do?locale=JP
おっ、これか!
これをやっておくと、現地で「入国審査カード」をアナログで書く手間が省けて、スムーズに入国できるようだ。
どのみち、出国審査を通ってから搭乗時刻までは時間にだいぶ余裕があるので、ここでやっておくが吉。

11:50になり、予定通り搭乗がスタート。
大韓航空の飛行機は青い。ロゴもダークブルーで、全体的に青系統でまとめられているようだ。

特にトラブルなく、予定通り出発! なお、同行者のCさんはだいぶ離れた席にいるので、機内は実質ひとり。
フライト時間は約2時間。ちなみに、東京→ソウルは2時間だが、ソウル→東京は1時間40分らしい。これは、韓国から日本に向かうときは偏西風の追い風に乗るため、速度が出やすいからなのだそうだ。同じ距離なのにそんな違いがあるとは。
これは原理としては、我々社会人が出勤時に足取りが重くなり、退勤時には足取りが軽くなることと同じかもしれない。ぜんぜん違うかもしれない。

多くの航空会社では機内Wi-Fiサービスがあるが、大韓航空も例外ではない。
ただ、有料でUSD11.95、日本円にして1,800円くらいかかるので、2時間程度のフライトでわざわざ使う人は少ないだろう。機内のモニターで無料で映画やドラマを観られるサービスもあるわけだし。
……と言いつつ、興味本位で機内Wi-Fiを買って接続してみたら、ほかに誰も使っていないせいか爆速で驚いた。いざというときには役に立ちそうだな。
離陸から数十分後……

機内食の時間だ! ウオオオオオオオオ!
飲み物は自由に選べるのだが、韓国語がわからないので、隣の人が頼んでいたオレンジジュースをマネして頼んだ。定番の解決策である。

これは……鶏の照り焼き弁当!
タレたっぷりでおいしそう! めちゃめちゃ日本食!
……と思いきや、

コチュジャンが付いていた。しかもけっこう大きなチューブで。
せっかくなら少しだけ試してみるか……と開封してみたが、気圧の関係か、開けた瞬間にコチュジャンがニュルニュル出てきてしまい、照り焼きがけっこうな赤さになってしまった。

か、辛い! おいしいが、辛い!
ちなみにぼくは辛いものはそこそこ好きなのだが、代謝がよすぎて滝のような汗が出て周りに引かれるので、あまり食べないようにしている。

これは……抹茶だ! 抹茶ティラミスだ!
ひんやりとしており、ほどよい苦さと甘さがコチュジャンの中和にちょうどよい! おいしい!
思わぬところで抹茶スイーツを食べられてよかった。これで向こう半年は自信を持って抹茶スイーツブログを名乗れる。

食べ終わったら、あとは1時間くらいのんびり過ごすだけ。
窓が南向きなので日差しがまぶしい……のだが、窓の下のボタンが日よけ(電子シェード)になっていて、ポチポチ押すと調整できるのを初めて知った。こんなすごいものがあったとは。

約2時間のフライトを経て、韓国・ソウルの金浦(キンポ)国際空港に到着!
飛行機を降りたところでCさんと再合流する。
「いや〜、機内食にチューブのコチュジャンあったじゃないですか。ぼく、あれが開けた瞬間にニュルニュル出ちゃって。もう辛くて辛くて」
「それは大変でしたね。私は一本ぜんぶ使いましたが」
「一本ぜんぶ!? 強すぎでは!?」
「ちなみに私は韓国人の中でも辛さに弱いほうです」
「幽☆遊☆白書の魔界トーナメントみたいになってきたな」

韓国に着いたことで、『au海外放題』の利用もスタート。
飛行機内の時点ではまだつながらなくてあせったが、飛行機を降りたらつながったので安心。事前に予約さえしていれば、特別な設定は必要なく、そのまま使える。便利な時代だ。
飛行機を降りたら、韓国の入国審査がある。
電子申請を事前に終えていれば、パスポートを見せて写真を撮って指紋登録して、くらいで終わりなのでカンタン。
ドラマでよくある、入国審査官が険しい表情でパスポートの写真とこちらの顔をジロジロ見比べ、「Sightseeing?」と聞いてくる、みたいなやつは日本↔︎韓国にはない。両国の信頼関係に感謝。

ここが……金浦国際空港! そして、韓国!
韓国のみなさま、こんにちは! いつもブラウンダスト2やラストオリジンでお世話になっております! いろんな意味でお世話になっております!
お隣とは言ってもやはり異国の地、言語も違えば文化も違う。
一歩を踏み出せば、そこは右も左もわからない世界が……
……
…………

けっこうわかるが……?
正面がSIM売場で右がバスで左が地下鉄だが……? 空港全体の雰囲気もほぼ羽田だが……?

おっ、これは韓国っぽい!
こういうハングルの案内表示を見ると、韓国に来たことを実感する。下の小さな英語を読めば意味はだいたいわかるが、直感的な理解は難しい。海外旅行っぽさが出てきたぞ。

「ゲムぼく。さん、あそこのコンビニでT-moneyカードを買いましょう」
「おっ、あれですよね。日本で言うSuicaやICOCAみたいなカード」
「そうです」
しくみは日本の交通系ICカードとほぼ同じと考えてよく、電車・バス料金の支払いのほか、コンビニなど多くの店での買い物にも使えるらしい。端末に現金やクレジットカードを入れてすぐチャージができる点も同じ。
ただ、デザインの自由度が高く、限定コラボデザインなども多いのが特徴のようだ。
「あ、ゲムぼく。さん、ここのコンビニはT-moneyカードのデザインが限定の1種類しかないみたいなんですが、いいですか?」
「はい、大丈夫です! なんでもOKです」
1種類だけだが、限定コラボデザインのT-moneyカードが売っていた。楽しみ!
韓国でなにが流行っているのかはわからないが、きっと韓国らしい何かが

わあ! めちゃめちゃ日本!!
























コメント
>「手荷物」という言葉は字面だけだと「手で持ち運ぶ荷物」みたいなイメージがあって、「機内に持ち込む荷物のことだっけ?」と一瞬勘違いしてしまう。
分かる…物凄く分かるぞ…
韓国編楽しみにしてます
>これで向こう半年は自信を持って抹茶スイーツブログを名乗れる。
そうかな…そうかも…
>これで向こう半年は自信を持って抹茶スイーツブログを名乗れる。
機内食デザートの抹茶ケーキで抹茶スイーツブログを名乗るな
ムチムチドスケベブログ管理人、ゲムぼく。よ
韓国の人は唐辛子系の辛さにはめっぽう強いが、ワサビ系の辛さには弱いと聞きました
ここはチューブのワサビで対抗しましょう!
>限定コラボデザインのT-moneyカード
あまりにも日本で笑ってしまった
オチに笑いましたw
まさかゲムぼく。さんの記事でシナモンとみるくを目にするとは
同行者がいてくれるの心強いですね……!
トラブルなく無事に到着できたようで何よりです
しかしチューブ使い切りでも辛さに弱いとは、韓国の方本当に強い方が多そう……遺伝的にというよりは後天的に強くなるんでしょうかね?
交通系ICがデザイン豊富なのも羨ましい
スイカペンギンがいなくなったあとどうしよう……
韓国お疲れ様です〜。イベント頑張ってください!
通信機器は海外プランなしならローミングオフにしないと通信費がヤバい事になるからね…
ソシャゲやるならvpn通さないと繋がらなくなる奴もあるし…
通信やら手続きはトラブりやすいけど
単純な売り買いだけなら言葉通じなくてもなんとかなるよね
相手は売りたい・自分は買いたいだし金額は数字だから
この抹茶スイーツブログの抹茶スイーツ濃度が気になってきたな
ゲムぼく。さん貴方はむちむいドスケベブロガーですよって書こうとしたら途中で抹茶スイーツが出てきたので抹茶スイーツブロガーと名乗っても良いですよ
グローバルに活動しててえらい
我々は日本国内ですらゲーム好きじゃない人が相手だと致命的に話題がないどころか何ならゲーム好きの人ともまともに話せるか怪しいというのに
ゲムぼくさんECOやってたんだ…
韓国知識がスケベに偏りすぎだろ
韓国と日本を結ぶわいせつな橋
>これで向こう半年は自信を持って抹茶スイーツブログを名乗れる。
こら!
サンリオ、韓国でも強いのか…
このコチュジャン美味しかった
もっと抹茶スイーツ出して♡
幽☆遊☆白書のくだり笑った
Cさんは戸愚呂弟くらいのポジションか?
韓国へようこそ!
どうぞ楽しんでください!
>ちなみに、東京→ソウルは2時間だが、ソウル→東京は1時間40分らしい。これは、韓国から日本に向かうときは偏西風の追い風に乗るため、速度が出やすいからなのだそうだ。
ゲムぼくで学びを得るとは一生の不覚…
「まずは、準備をしよう!」の上の画像のカバン、絶妙な詰め込み具合と膨らみと凹みの位置のせいでお尻に見えた
このブログだし急にお尻出てきてもおかしくないかなって心の底では思ってるんだと思う
ゲムぼくと言えばぷくぷくシナモロールだと思ってるのでシナモン登場嬉しい
修学旅行が韓国でしたが現地ガイドが「ここ全然辛くないよ、大丈夫大丈夫!」って言ってた店がめちゃくちゃ辛くて基準値の違いを思い知りました
でも辛かったけどめちゃくちゃ美味しかったのは驚き
…ここって抹茶スイーツブログなんですか?
本筋にまったく関係ないけど、空港内の案内板にある「LOTTE MALL」とは?となって調べてしまった
複合商業施設らしい 韓国でロッテグループが強いとは知ってたけど、本当に強いんだな…
面白いこと(?)になってきたな
海外行った事ないから純粋に「すげぇ…」と思ってしまった。
実際韓国に仕事で行ったとき感じたのは
あっちほぼキャッシュレスなんで現金替えなくてもよかったかなって
韓国、クレカとクレカが使えなかった時用のT-moneyがあれば全ての買い物が解決するので超便利
お?楽しみ♪
ブラダスの限定グッズはやっぱり本国で展開されることが多いみたいだから今後それ目当てで旅行することになったら参考にさせてもらいます、ありがとう
韓国でのお仕事お疲れ様でした。これから出てくるであろう韓国記事に期待!
日本と韓国を繋ぐ猥褻な橋
日本も韓国も辛さ以外は同じだな
>限定コラボデザインのT-moneyカード
台湾に行ったら機内食でちいかわパッケージのお菓子を出されたことを思い出しました
ゆるキャラで繋がる東アジア、ってコト…!?
半年に一回抹茶の記事があるかないかで後はゲームかグルメか旅行かアミューズメント施設か水族館、動物園の記事メインの抹茶スイーツブログ
ほんと今出国入国楽になりましたよね。
20年前海外旅行言ったきりなので進歩に驚き。
コラボデザインのT-moneyカードでいったいどんなどすけべが…!?と身構えてしまった
サンリオだった。そりゃそうか
韓国由来のゲームラインナップにあるデイヴの顔に違和感をどれだけ覚えるかでこのブログへの順応を測られる。
近年ほんと周りの国々おっかねーけど、こういうとこでちゃんと安全に通してくれてる韓国の空港や企業ありがてえな……。
「一本記事を書く」じゃなくて「記事の中にチョロッと抹茶スイーツが出てくる」だけで抹茶スイーツブログを半年間名乗れるのか。
抹茶スイーツブログ界コスパ良すぎません?
むちむちアンバサダー韓国へ行く編楽しみにしてます!
機内食のコチュジャンチューブ、つい最近Netflixで見た韓国ドラマで出てきたので現地のあるあるネタなのかなあ
冒頭から抹茶スイーツブログの自認が解けかけてるな…と思ってたら、思わぬところで抹茶スイーツ成分を補給してて笑った