
タクティクスRPG『ブラウンダスト2』にて、『ネオン・セイヴァー アンジェリカ』が2025/11/06(木)まで復刻ピックアップ中!

これは、ストーリーカセット(メインストーリー)でも活躍するアンジェリカの別衣装バージョンにあたる。
ストーリーカセットでは魔剣ヨルムンを扱うシスターであるアンジェリカだが、

『ネオン・セイヴァー』では、ミュータントと戦う地下組織『アクライト』のリーダー。要するに、IF世界のアンジェリカだ。
性能的には、バリアと持続割合ダメージを活かして一部の強敵との戦いで真価を発揮する、やや特殊なボスキラー。ハマると強いが、正直、汎用性は高くない。
ということは、あえてガチャで狙いにいかなくてもよいと思ってしまいそうだが、そうではない! むしろ、いまこそ最優先で狙うべきだ! なぜならば!

インタラクションが実装されたからだよ!!

インタラクションとは、一部のコスチュームにのみ実装されている特殊なコミュニケーションのこと。「ふれあい」や「ドスケベタッチモード」と呼ばれることもある。後者はぼくしか呼んでいない。
アンジェリカは記念すべき10個目のインタラクション実装キャラとなった。めでたい! 豪華なイルミネーションでお祝いしなきゃ!

わあ! ドスケベイルミネーション!

そう、アンジェリカのインタラクションの特徴は、通常の状態と暗闇での発光状態があること。ここでは、発光状態のことをスキル名にならって便宜上「リバースモード」と呼ぶ。
通常モードとリバースモードをうまく行き来しながらタッチを進めていくことが、このインタラクション攻略のカギとなる。

インタラクションはブラウンダスト2の実質的なメインコンテンツなのでぜひ自分で攻略してほしいが、そうは言ってもけっこう難しいので、情報がほしい人も多いはず。がんばって研究してきたので、その攻略法をここに公開するぞ!
ちなみにぼくはブラウンダスト2公式アンバサダーという立場なので公式スタッフの方々に質問しようと思えばできるのだが、公式スタッフに「こいつインタラクション大好きだな……」と思われるのが恥ずかしいのでつねに自力で研究しているぞ!
【初期状態・通常モード】

初期状態の通常モードにおけるタッチ箇所は上図の通り。
特徴としては、複数回のタッチができる箇所や、ドラッグ(タッチしたまま動かす)ができる箇所があること。前者は[02](おでこ)が該当し、2回タッチするとおでこにキスができる。後者は多くの箇所が該当し、引っ張ったり揺らしたりできる。
おすすめは[09]。お腹を触られてくすぐったそうに笑うアンジェリカがとてもかわいい。
【初期状態・リバースモード】

画面右上のアイコンを押すと、通常モード⇔リバースモードの切替が可能。
リバースモードは、通常モードとはしくみがまったく異なり、第2段階に移行するための女体ナゾトキが始まる。女体ナゾトキってなんだよ?
まずは、「?」マークのように見えるお腹をタッチしてみよう。お腹はヒントボタンと決定ボタンを兼ねているのだが、何回か押すと、[1][2][3][4]が特定の順番で光るはず。これが、「この順番でタッチしてね」というヒントになっている。
順番がわかったら、[1]~[4]をその順番通りにタッチするのだが、タッチするとアンジェリカの当該部位が光り、複数回タッチすると模様が変わることに要注目。各部位3種類ずつ模様があって、正解の模様は1種類だけ。ハズレの模様だと、次の部位をタッチしたときに光が消えてしまうので、ハズレだとすぐわかる。正解の模様を見つけ続けて、[1]~[4]すべてを光らせて決定ボタン(お腹)をタッチすると、第2段階に移行できる。
正解の模様はぜひ自分で探してほしいが、どうしてもわからないという人は、上図右下の「Goal」という正解画像を参考にしてほしい。もうちょっと具体的に言うと、3ヶ所は十字架のような模様、1ヶ所は猫のような模様が正解となる。
【第2段階】

第2段階は、とても単純。実質的に第3段階に移行するための「つなぎ」。
アンジェリカの身体をどこでもいいので何回かタッチすると、ゲージが上昇するように、アンジェリカの身体が下腹部から上に向かって徐々に光っていく。計10回のタッチで第3段階に移行する。
【第3段階・通常モード】

これが最終段階。タッチできる箇所がかなり多い。
注意点として、アンジェリカが立っているという構図上、横長の画面(例:スマートフォンの横持ち)でプレイしていると上下が見切れやすく、[01](手首)などのタッチ箇所を見落としやすいことが挙げられる。ピンチインでカメラを引いたり、縦画面でのプレイに切り替えたりして、見落としがないようにしていこう。
[14]は暗転フィニッシュ演出つき。すばやく2回タッチするとアンジェリカの膝を持ち上げ、激しく上下動させる。これが通常モードにおける最終到達点となる。
[14]は当然見るべきとして、ほかのおすすめはお腹を引っ張れる[11]、タンクトップを引っ張ってニップレスを確認できる[06][07][08]、なぜか異常なまでに描画が細やかなワキを両方向にクニクニできて謎の汗がしたたり落ちる[04]あたり。
【第3段階・リバースモード】

こちらは、リバースモードの最終段階。
通常モードよりタッチ箇所は少ないが、タッチするとその部位にペンキを垂らすことができ、その描写がかなり芸術的。やはり横長の画面だと見落としが発生しやすいので、カメラ移動や縦画面をうまく使っていこう。
[6]は暗転フィニッシュ演出つき。すばやく連続タッチするとアンジェリカの股間にエネルギーが溜まっていき、10回目でエネルギーが絶頂に達して股間からペンキがしたたり落ちる。エネルギーだしペンキなのでなんの問題もない。
【第3段階・リバースモード ライト起動ギミック】

第3段階のリバースモードには、ブラックライトのようなもので任意の場所を照らせるギミックがある。
よく見ると、アンジェリカの左腰あたりにライトがあり、そこをタッチするとライトを手に取ることができる。その状態で特定の箇所をタッチすると、ライトで照らしてさまざまなものを見られる。

ライトで照らせる箇所は上図の通り。
どれも要注目で、[3]で頬や首筋に現れる大量のキス跡、[5]で現れる謎の電流のような血管のような模様、[4]や[7]で確認できる床の「正」マークなど、気になるところが盛りだくさん。ぜひ自分で確認してみよう。

おすすめは、[4]で見える、黄色いふたつの丸い模様。
この大きさ……そして、丸の中央にある、なんらかの突起が強く押しつけられたような跡……こ、これは……
【おまけ:考察1】

ライトで胸元を照らすと見られる、電流のような血管のような謎の模様について。
これは、通常モードのアンジェリカと重ねてみると、なんと偶然にも、ニップレスの中央部分と模様の集中部分が完全に重なる。
なぜだろう。不思議だ。とても不思議だ。とても不思議なので100回ずつタッチしたし、ちょっと舐めた。おいしかった。
【おまけ:考察2】

第3段階・リバースモードで壁を照らすと見える3つの模様を合わせてみた。
この壁の模様が意味するものは、いったい……? 見た限りだと、アンジェリカが壁に左手と右手をつき、壁に口や胸が強く押し当たってしまうくらい背後からなんらかの強い衝撃を受け、激しい動きによってなんらかの汁か液のようなものが壁面に飛び散ってしまったように見えるが……?
いったいここで、マスター(プレイヤー)とアンジェリカの間でなにが行われていたのだろうか。まったく想像がつかない。






コメント
オチが秀逸
待ってた
想像ついてるじゃねーか!
これは紛れもなくタクティクスRPG
丁寧な攻略とともに垣間見えるお腹フェチが良かったです
女体ナゾトキで笑う
『ドスケベゲムぼく。教授と光る女体の謎』好評発売中!
攻略かぁ、珍しく戦闘部分かなと思ったらいつものだったし
滅茶苦茶複雑になってるし、それに対して攻略が詳細すぎる
この人また自力でドスケベ謎解きゲームを攻略してる……
自分で色々触った後に、ここで答え合わせするのが日課になってる
ネコとかでよくみる触っていい箇所みたいな図や・・。
ほぼほぼ自分で攻略出来てたけど、リバースモード最終段階の股間連打だけ知らなかった!
タメになりました
なんでこんなのでタメになってるんだ……?
本気で助かる
> 「ふれあい」や「ドスケベタッチモード」と呼ばれることもある。後者はぼくしか呼んでいない。
公式アンバサダーがそう呼んでるんだから、実質正式名称でしょ
スタッフどころかNEOWIZ全体に「こいつインタラクション大好きだな……」と知れ渡ってると思う
自力で研究するほうがこいつ大好きだなと思われるのでは…?
日本「こいつインタラクション大好きだな‥」
韓国「こいつインタラクション大好きだな‥」
既にこうなってるよ
ドスケベインタラクション研究お疲れ様です。どこに出しても恥ずかしくない内容でした。
わあ! ドスケベイルミネーション!
あまりに的確かつ直球すぎてぐうの音もでねえや
最後の謎について、女医が本当に気持ちのいい答えを教えていませんか?
>公式スタッフに「こいつインタラクション大好きだな……」と思われるのが恥ずかしいのでつねに自力で研究しているぞ!
>がんばって研究してきたので、その攻略法をここに公開するぞ!
こいつインタラクション大好きだな……
謎解きが難しくて自力で解けなかったところがあった。本当に悔しい。やっぱり公式アンバサダーは違う。
こんな事で悔しさを感じたくはない。なんなんだ。
乳首跡言われて気づいたわ
マスター回数すげぇなぁしか思ってなかった
これは紛れもなくメインコンテンツ
信頼度の高い攻略助かる
ツイッターで「おさわりマップ」が流行ってますがゲムぼく。さんが先鞭をつけられてましたね
嫌すぎる
インタラクション攻略の大手過ぎる
実際かなり頭を使うので「女体謎解き」とは言い得て妙
ブラダス2のジャンル名が「女体謎解きアドベンチャー」になる日も近い
毎回思うが、インタラクション難しすぎん?
>お腹はヒントボタンと決定ボタンを兼ねているのだが、
お、おう…?
むしろインタラクションが大好きじゃないユーザーなんているんだろうか
「こいつインタラクション大好きだな……」は正確ではない
何故ならプレイヤーはみんなインタラクションが大好きだから
インタラクションは毎回開発者の発想を楽しむものだと思ってる
そんな表現ある!?みたいな感じで、びっくり箱を開ける子供の気分
真面目に解説することか?
しれっとちゃんとグランヒルトが完凸なのがぽすぎる。
血飛沫かな?
こわいなぁ
こわいなぁ
おまんじゅうこわい
アンジェリカがまさか必須キャラに大化けするとはな…
聞くはいっときの恥 聞かぬは一生の恥
という諺を思い出した
これ見て急いで引きに行って今日見れた。ありがとう。
古のえっちなフラッシュじゃん
名探偵プリキュアの先駆け