AirPods(第2世代) 開封の儀。

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 妻が「ワイヤレスイヤホンをどこかで落としてなくしちゃった」と言うので、「買い直せばええやん。せっかくならええやつに買い替えればええやん」という話をし、思いつきでAirPodsを買いに行った。税込で20,000円くらいすることは知っていたが、特に深い考えなく勢いで買って妻にプレゼントした。ふだん、自分の買い物だと30円のブラックサンダーを買うのすら躊躇するのに、妻のものだと思えば20,000円でも1秒もためらわない自分が怖い。奉仕精神が強すぎる。
 

 さっそく開けていこう。
 と言っても、特別なことはあまりなくて、おなじみのApple製品、という感じの箱だ。スーッ、とゆっくり開いていく、あの感じ。
 

 

 開けると、こんな感じ。かっこいい。「Designed by Apple in California」の文字が映える。豆知識ですが、ぼくの両親はカリフォルニアというラブホテルをよく利用していたらしいので、ぼくは Designed by 親 in カリフォルニアです。クソみたいな豆知識ですみません。
 

 

 Lightningケーブルが付属。もともとiPhoneやiPadを持っているとそっちのLightningケーブルがあるので、「まあとりあえず出さなくていいか。必要になったら使おう」となって放置されがちなやつだ。そしてそのまま忘れ去られがちなやつだ。
 

 本体ケース。ツヤッツヤ!四角い型にはめて作ったゆで卵みたい!
 

 パカッと開けると、こんな感じ。あとはここからイヤフォンを取り出して耳に着けるだけ。
 パカッと開けただけでiPhoneとつながったり、イヤフォンを耳から外すと自動的に再生が止まったり、機能面もいろいろすごかったのだが、それはもう各所でさんざん語られていることなので、そのへんは省略する。

 最後に、この一連の開封の儀でいちばん興奮したポイントをお伝えしておくと……
 

  

 ケースを守っている透明なシートがパンツみたいな形をしていて、それをスーッと脱がせていくところでめちゃめちゃ興奮しました。おちんちんがちょっとふっくらしました。現場からは以上です。
 

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コメント

  1. 名無しのゲーマー より:

    私好みのがっちりした下半身ですね

  2. 名無しのゲーマー より:

    絶妙に買う気にならないレビュースコスコのスコ

  3. 名無しのゲーマー より:

    カルフォルニア産まれで小池徹平似のイケメンのブログはここですか

  4. 名無しのゲーマー より:

    ふんどしぽい

  5. 名無しのゲーマー より:

    なんで両親が利用してたラブホの名前なんて知ってるんだよ…

  6. 名無しのゲーマー より:

    パンツを脱がせた現場(意味深)

  7. 名無しのゲーマー より:

    妻へのプレゼントを自分で開封……?
    妙だな……

  8. 名無しのゲーマー より:

    妻(架空)

  9. 名無しのゲーマー より:

    本当に牛久にあるんですか?

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